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アカウンティング・アドバイザリーサービス

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記帳代行業務

記帳代行業務活用のメリット

(1) 効率経営(コスト削減)
(2) 経営資源のコア領域への集中化
(3) 収益構造の改善(固定費の変動費化)
(4) 専門サービスの有効活用
(5) 品質・生産性向上
アーリーステージにある企業については、間接管理部門の経理担当者を採用しないで人件費を抑制することができ、経営資源を営業部門に集中させることにより企業を成長させることが重要です。また、疎かになりがちな記帳業務をアウトソーシングすることで、リアルタイムでの業績管理・財務管理を行うことができます。

記帳代行業務の流れ

当社の記帳代行業務は、資料をご送付頂き、当社の社内で記帳業務を行います。資料到着後原則として5営業日で試算表をご報告します。業務の流れとしては次の通りです。

記帳代行業務の流れ

マネジメントレターの作成

毎月、財務的な数値を記載したマネジメントレターを作成し、経営判断に有用な情報をお知らせいたします。
マネジメントレターのサンプル

サンプル画像

資金繰り表の作成

資金繰り表を作成せず、損益計算書のみで経営を行うと、利益が出ているのに資金が足りないということが起こります。それは、売上代金の入金サイトと原価・費用の支払サイトにズレがあるためです。したがって、資金繰り表により毎月の資金計画をつくり、必要資金の時期と金額を把握し、いつ、どこから、どのように資金調達を行うかを計画しなければなりません。

業務内容

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株価算定・ストックオプションの評価などのバリュエーション、資本政策・開示資料作成などの株式公開支援、企業再編に係るデューデリジェンスなどのM&A支援業務をはじめとした会計税務全般についてご相談をお受けしております。